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アドセンスアカウントが剥奪?アドセンス狩りから自分を守る方法

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ようやく取得できたGoogleアドセンスアカウント。
このアカウントが他人の不正行為により剥奪されてしまうことがあります。
しかも簡単にできてしまうんです。
どこの誰だかわかならい人の不正行為であなたの大事なアドセンスアカウントを剥奪されないように対策を施しておきましょう

他人のアドセンスアカウントを剥奪する方法

アドセンス狩り、それは他人のアドセンスアカウントをはく奪に追い込む嫌がらせのこと。

これを行われるとあなたのGoogleから警告、最悪の場合資格を取り上げられてしまうことも。

いったいどのような方法を使うとアドセンスアカウントが剥奪することができてしまうのか?

まずは知っておきましょう。

アドセンスに対して簡単に行うことの出来る不正行為は下記の2つ。

  • 不正クリック
  • 広告コードの無断使用

この2つだけです。

この不正対策について下記で説明していきます。

広告コードの無断使用については簡単に設定できるので今すぐにでも実施しておきましょう。

不正クリックとは?

不正クリックはアドセンス広告に対して必要以上にクリックを行うこと。

アドセンスでは自分で広告をクリックすることを禁止しています。

また広告をクリックしてもらうように依頼することも禁止しています。

もちろん友人知人に頼んで広告クリックしてもらうことも禁止です。

この禁止行為を行うとそれだけでアドセンスアカウントが剥奪されてしまう可能性があります。

もちろん誤クリックというのもあるので1回やっただけでは問題ありません。

不自然な広告クリックが行われている場合に問題になります。

通常は1%程度の広告クリック率が10%を超えたとかですね。

もし自分のアドセンスブログのPV.UU数が通常より極端に多くなっている場合はまずは様子をみておきましょう。

1次的にだけであれば問題はないですがそうではない場合はGoogleに申告しておくことができます。

「これは不自然なクリックです!」って言っておくことができるんですね。

広告コードの無断使用とは?

アドセンスの広告が表示されている記事のソースコードを見ると普通に広告コードを見ることができます。

この広告コードを他人が別のホームページなどに貼り付けたとしましょう。

その広告がクリックすればお金をもらえるので自分としてはいいことのように思えます。

でも、この広告コードをアドセンスの規約で禁止されている内容の記事に掲載されたらどうなるでしょう?

例えばお酒やタバコ、アダルトページにあなたのGoogleアドセンスコードを誰かがはりつける。

これだけで、あなたのアカウント剥奪される可能性があるんですね。

そのためGoogleでは広告コードを指定したドメインでだけ有効にする方法を提供してくれています。

だからアドセンスの設定を追加で行うことで広告コードの無断使用を防ぐことができます。

 

不正クリック対策

不正クリックはじつは防ぐ方法がありません。

Googleがアドセンスの支払い金額を確定するときに無効クリックとしてマイナスするくらいですね。

実際にどれが無効になったクリックか確認することはできません。

でも明らかに通常と違い広告のクリック数が多く不正クリックを疑われる場合はGoogleへ報告することができます。

まず下記の「無効なクリックの連絡フォーム」を開いて下さい。

フォームが開いたら上から順に必要な情報を入力していきましょう。

>>https://support.google.com/adsense/contact/invalid_clicks_contact?hl=ja

※できる限りすべての項目を入力しておきましょう

氏名 :あなたのフルネーム

メールアドレス: アドセンスアカウントにログインする時のGmailアドレス

サイト運営者:アドセンス管理画面の、[アカウント情報] ページで歯車アイコンをクリックして [設定] を選択し、[アカウント情報]

クリックが発生した日時:2018年1月10日 13~14時頃

無効なクリックの疑いがあることを示す該当部分:不正クリックがされたことが分かるようなキャプチャ画像等を自分のブログにアップし、そのURLを記載すると一番伝えやすい。

不正な操作の…以下略:データをご記入下さい 不正クリックをしたと思われるIPアドレス等が分かればここに記入します。もしもわからない場合は未記入でも大丈夫です。

入力が完了したら、最後に左下の「送信」をクリック。

 

フォームの上部にも書かれている通り、特に重大な問題ではない場合は個別に返信がくることはありません。

本当に不正クリックだったのかは実際にはわかりませんが自分が不正をやっていないと明言することができます。

 

広告コードの無断使用対策

広告コードの無断使用対策を防ぐためにGoogleでは「アドセンス広告表示許可サイト設定」を行うことができます。

「アドセンス広告表示許可サイト設定」は指定したドメインでしかアドセンスの広告を許可しないというもの

これを設定しておくことで広告タグをが登録外のサイトに貼られたとしても収益が発生しません。

もちろん新規ドメインを取得した場合は「アドセンス広告表示許可サイト設定」に追加設定をしないとそのドメインでは収益が発生しないんで注意が必要ですね

それではここから、アドセンス広告表示許可サイト設定の方法について解説していきます。

このオプション機能(アドセンス広告表示許可サイト設定)を使用するためには、はじめに「サイトの認証」お機能を有効にする必要があります。

 

まず、Googleアドセンスにログインします

ページ左側のメニューから

「設定」→「自分のサイト」とクリックしていきます

「サイトを管理」ページにあるを縦の点線クリックしましょう。

「サイトの認証」をクリックします。

「所有権を確認したサイトだけに広告コードの使用を許可する」を有効(緑色)にし、「保存」をクリック。

ひとまずこれで、オプション機能が有効になりました。

次に、アドセンス広告の表示を許可するサイトを登録していきます。

「設定」→「自分のサイト」と進み、ページ右上の追加アイコン「+」をクリック。

「新しいサイトのURL(example.com)」の部分に、登録するサイトURLを入力しましょう。

入力が完了したら「サイトを追加」をクリック。

サイトURLが一覧に追加され、ステータスが「確認済みのサイト(緑色)」になっていればOKです。

「確認済みのサイト(灰色)」は現在、無効になっているサイトです。

このサイトの設定を無効にすることはできるのですが一覧から削除することはできないようです。

 

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