わらび餅が距離を超えて、東京で食べれる件

寒さに強いけど、暑さには弱い おかしなちあき こと
北海道倶知安(くっちゃん)お菓子のふじい 代表藤井千晶 です

わらび餅は冷たいけど、作るの暑い

ちあきインスタのわらび餅

この時期になるとわらび餅が出てくるお菓子のふじい
冷たくてひんやりしてるイメージだけど

暑!!!! 練るの暑!!!!

練るのは暑い
水分が多いし練り上がるまで4時間くらいかかる
じっくり練るため、工場内はその間クーラーついてても
暑い!

冷凍庫で冷やし固めてカット

あんなプルプルしたものどうやって切るかというと
一旦冷凍してからさいの目状に切る

店頭のわらび餅ー

店頭のわらび餅できな粉と黒蜜は別付
きな粉はニセコ産の大豆、黒蜜は京都からお取り寄せ

実は東京でもたべれる

そんなわらび餅は
実は東京でも食べることができる、錦糸町の「炉端焼き 海賊」

実際に行って見た

友人であり経営塾の同期の社長が経営している炉端焼きやさん
(最近その春山社長ブログ始めたみたいなんでそちらもどうぞ)
激混みっす
焼き物だけじゃなく、刺身盛り、日本酒となんか色々美味しい
なんか、嬉しいな
こうやって売ってくれてるのが

だって自分のお店の価値を
他のお店で表現できるんだから

ちなみに店内に
私の書いたPOP貼ってます!!

久しぶりに真面目に書いた!

ぜひ美味しいお酒の後にわらび餅ぜひー

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