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トヨタ・パッソがマイナーチェンジで”コペン”似のニューフェイス「MODA」を追加

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エントリーグレード以外にはステレオカメラのプリクラッシュセーフティ「スマートアシストIII」を標準装備
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トヨタ・パッソ(もちろんダイハツ・ブーン)がマイナーチェンジ。標準ボディは最廉価グレードを除いて歩行者も検知できるプリクラッシュセーフティシステム「スマートアシストIII」を標準装備したのが目立つ変更点で、外観はそのままという感じ。とはいえ、今回のマイナーチェンジで追加されたMODA(ブーンではSTYLE)は、標準車とはまったく異なる丸目フェイスを与えられた新意匠がポイント。どことなくコペン・セロの面影を感じてしまうのですが、そこに違和感はなく、自然な流れを実感してしまうのでありました。

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コペン似だとはいっても、スポーティ方向ではなく、インテリアをカジュアル&ラグジュアリー方向なのは、それはそれでコペン的な世界観で、そのためにも最上級グレードのMODA Gパッケージにオプションのドレスアップパッケージ(15インチアルミホイールや合成皮革&ファブリックシート)は必須といえる、としみじみ思うところ。ただ、そこまでやると車両価格だけで174万円を超えてしまうのですが、いまどきの感覚でいえば3気筒の1.0リッター車のプライスとしては妥当でしょうか? さらに2トーンカラーにすると54,000円高、ナビレディパッケージと純正ナビをつけると200万円超になると考えると躊躇してしまうのが正直な印象なのですが……。
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精進します。
  
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Source: クルマのミライ

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